本屋にて、サブカルチャ枠で空想科学読本の立ち読みをしたり、文庫本で話下手でも大丈夫!と言う本を立ち読みしたり、A型だって言わないで、と言う感じの本を立ち読みした。買えよって?(笑)
そこで「中二病」を、血液型関係の中で発見。そういえば何処かで聞いたが、意味がサッパリ理解出来ないんだ、と、手に取り開く。ん〜ぶっちゃけ「自己中心」「ナルシスト」と言う感覚で宜しい?
百貨店にて。
入口付近で『マダム しんこ』が話題のようだ。「え?!マダム ち○こ!?」と妹くらいしか聞こえなかったらしいが、言っちゃった。あ、なんだ「しんこ」か。ですよね〜マダム(女)なのに、ち○こは矛盾して……(妹)「ぶぉぉ〜いぃ!(おいこら〜)」はい、お下品ですわね、ほほほ(笑)失礼しました……くれぐれもアダルト(下ネタの誤り)ブログと思わないように。
カレーを試食してから牛乳を試飲すると言う計画犯罪をした私です(笑)
さて、魚が豊富なんですわ、この百貨店は。今日の晩ご飯はお刺身とな!わぁご馳走じゃん!私達は魚売り場へ。百貨店なのに本場の魚屋さんのような威勢のよさ。マイクを使い宣伝するお兄さん。息上がってますよ。
そのお兄さんは鰤を売っていて、もうとにかく賑やかな事。やはり人も集るから私達も行く。大阪弁ってやはり説得力ありますわ、圧倒される。私達の方を見て、
「綺麗やろ、この血合に輝きっ!!人間でゆうなら木村拓也やな!マジで旨いし、お買得や!お母さんに渡してッ!」
とマイクを使って、息荒くしながら言うのさ。子供を使うとは卑劣な。いや〜負けました。買っちゃったよ(笑)必死なんだもん。こういうのに弱いの、私。まぁ確かに安い。ホンマに。鰤も好きだし、良いか〜
ちょっと負けちゃった感はあるが、やはりこう、なんか買ってあげたくなると言うか、こう……商売上手やね、ホンマに。これが東京(敬語で、どうですか〜?と言うイメージ)では「結構です」だが、こう熱くされたら、最終的に買わないとしても「ん〜」と悩む。これが明らかに怪しいのなら、断りますよ、勿論。しかし質がそれなりに、ならばね。外国で日本語が通じなくても、なんかこちらが怒った時に日本語で大阪弁を使えば、怖い雰囲気はわかるらしい。英語の先生が言っていた。これは怖くはないが、やはり強いよ、大阪弁の力(笑)
ここは兵庫だが、大阪弁圏内だよね、うん。ほこりに思うよ。私も通常は大阪弁は使いますが、文字で打つのは面倒だから…暗く語るより、熱く大阪弁で語る方が良いかしら?(笑)いや〜私はそう言うキャラじゃない(笑)きっと私は商売下手だろう。
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